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MEMBER INTERVIEW

あの頃の、目を輝かせていた自分を取り戻したくて。

遠藤 康生(うっきー)

クルー(入社1年目)

留学中、新しい環境と挑戦の連続で、毎日が本当に楽しかった。目を輝かせていたあの頃の自分を取り戻したい。その想いでBUBの扉を叩いた、入社1年目のクルー。ゲストの「最高だった!」のひと言に手応えを感じながら、いつか海外拠点の立ち上げに挑戦することを見据えています。学生のみなさんにとって、ちょうど"1つ上の先輩"の、リアルな挑戦の記録です。

遠藤 康生

Merced College(米)Business Management 学部 卒。大学では英語学習に注力し、「好きなことはとことん極めたい」性格で、実際のコミュニケーションで使える英語を意識して取り組んできた。帰国後にBUBと出会って入社し、現在はクルーとしてゲスト対応・アクティビティを担当している。

留学中の「夢中だった自分」を、もう一度

BUBに入社を決めた理由は、留学中に感じていた"毎日が刺激的で、夢中になれていた頃の自分"を取り戻したいと思ったからです。

留学中は新しい環境や挑戦の連続で、毎日が本当に楽しくて、自分自身も目を輝かせながら過ごしていました。帰国後、そんなふうに本気で何かに熱中できる環境を探していたときにBUBと出会ったんです。

そこで感じたのは、クルー全員が常に先を見据えて、自分たちの理想に向かって全力で走っている姿。一人ひとりの目の輝きに強く心を動かされて、「自分もこの環境で挑戦したい」と思い、入社を決めました。

遠藤 康生のインタビュー写真

「うっきーと一緒だから楽しい」のひと言

今やりがいに感じているのは、自分で試行錯誤を重ねて、たくさん準備してきたゲスト対応が、お客様の心に届いた瞬間です。

「うっきーと一緒にアクティビティをやるから楽しい」「最高だった!」という言葉をいただけたときは、自分が大切にしてきた想いや準備がしっかり伝わったと感じて、大きなやりがいになります。

ゲストだけじゃなく、自分の行動や姿勢がクルーにも良い影響を与えられたと感じる瞬間にも、やりがいを感じます。周囲を巻き込みながら、その場の空気や熱量をつくれる存在でありたいんです。

その場の空気と熱量を、自分でつくる。

遠藤 康生のインタビュー写真

僕にとっての「グローバル」

これから挑戦したいのは、海外拠点の立ち上げに携わることです。ただ、僕の中で"グローバル"とは、単に海外で働くことだけじゃありません。

国や環境を越えて、多くの人に良い影響を与え、チーム全体を前に進められる存在になること。そのために、チームに貢献できる人、周囲に影響を与えられる人、そして誰よりも早く成長して、最速で出世できる存在を目指しています。

日々大切にしているのは、明るい挨拶を徹底すること、小さなことから逃げずに向き合うこと。自分の武器である"事前準備"と"フィードバックを受けてすぐ行動に移すスピード感"を活かして、毎日成長できるよう意識しています。

これからも、自分が先頭に立って周囲を巻き込みながら、チームを引っ張っていける存在に成長していきたいです。

挑戦する側で、
生きていく。

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